自己PR、何を書けばいいかわからない…
大丈夫。型と40の例文があれば書けます。
本記事の「自己PR例文40選」は、未経験者向け24例と経験者向け16例の完成した自己PR文を指します。30秒・1分の尺別例文とNG改善例は、この40例を使いこなすための補足として別枠で紹介しています。
声優オーディションの書類選考や面接で必ずと言っていいほど聞かれるのが自己PRです。特技が無い、経験が浅い、という理由で手が止まってしまう人は少なくありません。
この記事では、審査員が実際に見ているポイントから、未経験者・経験者それぞれ向けの完成例文40選、シーンや年代に応じた書き方の違い、NG例と改善のコツまでをまとめて解説します。
「声優になりたい理由」を聞かれる志望動機の書き方は別記事で扱っているので、自己PRと合わせて確認しておくと準備の抜け漏れがなくなります。
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声優オーディションの自己PRで審査員が見ている3つのポイント



自己PRは「話が上手いかどうか」を見られていると思われがちですが、実際に審査員が見ているのはもっと具体的な3つのポイントです。
①スキルよりも「人柄」が伝わるか
歌やダンスなどの特技そのものより、その特技を通して見える性格や物腰の方が重視される傾向があります。
現場で一緒に仕事をしたときに扱いやすい人柄かどうかを、短い自己PRの中から審査員は読み取ろうとしています。
②短時間で自分を要約できているか
30秒や1分という短い持ち時間の中で、要点を絞って話せているかも重要な判断材料です。
話が長く要点がぼやけている自己PRは、それだけで「現場での指示対応が心配」という印象につながってしまいます。
③声優としての将来性を感じさせるか
今の実力だけでなく、この人は伸びしろがありそうか、養成所や事務所で育てがいがあるかも見られています。
完成度より伸びしろを見せる自己PRの方が、未経験者には有利に働きやすいという点は覚えておきましょう。
自己PRの基本フォーマット|結論→エピソード→将来性の3ステップ



自己PRは「結論→エピソード→声優としての活かし方」の3ステップで組み立てると、初めてでも形になります。
結論を一言で言い切る。「明るい性格です」だけで終わらせず、審査員の印象に残る一言に絞ります。
その結論が分かる具体的なエピソードを1つだけ話す。部活動・学校行事・アルバイトなど身近な話でかまいません。
その強みを声優としてどう活かしたいかを一言添えて締める。結論→エピソード→活かし方の3点が入っていれば短くても伝わります。
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未経験者向け自己PR例文|性格・人柄タイプ4選



特技が無くても、性格や人柄そのものを自己PRの軸にすることができます。まずは4つのタイプから、自分に近いものを探してみましょう。
①明るい性格を活かすタイプ
「明るい」だけで終わらせず、対立をまとめたという具体的な場面を入れることで説得力が増します。
②誠実さをアピールするタイプ
「継続」という数字にできる事実を先に置くと、誠実さという抽象的な強みに具体性が出ます。
③前向きな姿勢を伝えるタイプ
オーディションは不合格が続くことも多いため、切り替えの早さは審査員にとって安心材料になります。
④素直さを強みにするタイプ
未経験者は「今の実力」より「伸びる力」を見せた方が有利になりやすい、という審査傾向に合わせた型です。
未経験者向け自己PR例文|協調性・聞き上手タイプ4選



目立つ実績が無くても、周囲との関わり方を強みにする自己PRは十分に成立します。
①聞き上手タイプ
「相談されやすい」という事実は、聞く力の裏付けとして自然に使えます。
②チームワーク重視タイプ
チームワークは抽象語になりやすいため、誰に何をしたかまで具体的に書くと伝わりやすくなります。
③相手に合わせる柔軟性タイプ
柔軟性は「誰にでも合わせすぎる」と弱く見えることもあるため、成果(クレーム防止)まで書くのがコツです。
④縁の下の力持ちタイプ
裏方経験は地味に見えますが「時間通りに終えた」という結果を添えると立派な実績になります。
未経験者向け自己PR例文|部活動・学業タイプ4選



学校生活の中にある経験は、そのままオーディションで使える自己PRの材料になります。
①部活動の継続経験タイプ
「6年間」という年数を明記すると、継続力の説得力が一気に増します。
②委員会・係活動タイプ
委員会活動は地味に見えても「話し合いをまとめた」という具体的な役割を書けば実績になります。
③学業での努力タイプ
声優と直接関係ない学業の話でも「声に出す練習」という接点を作ると自然につながります。
④資格取得の努力タイプ
資格取得は「合格した」だけでなく「どう工夫したか」を書くと自己PRとしての厚みが出ます。
未経験者向け自己PR例文|アルバイト経験タイプ4選



アルバイト経験は声優と畑違いに見えますが、対応力や伝える力の裏付けとして十分に使えます。
①接客業での対応力タイプ
接客の対応力は「臨機応変さ」という声優にも通じる強みに言い換えられます。
②飲食店でのマルチタスクタイプ
「忙しい現場での冷静さ」は声優の収録現場にも直接活きる強みとして伝わりやすい例です。
③販売職での提案力タイプ
「一方的に勧めない」という姿勢は、演出家の意図を汲み取る声優の姿勢にも重なります。
④コールセンターでの伝達力タイプ
「声だけで伝える」経験は、声優という職業と直接結びつく実務経験として強く印象づけられます。
未経験者向け自己PR例文|特技タイプ4選



分かりやすい特技がある人は、それを声優の仕事にどうつなげられるかまで話すと説得力が増します。
①モノマネ・声真似タイプ
声真似は「なぜ再現できるのか」という分析の視点まで話すと、単なる特技以上の強みになります。
②外国語・方言タイプ
方言や外国語は「切り替えができる」という点まで書くと、単なる出身地の話で終わりません。
③スポーツ経験タイプ
運動経験は「緊張のコントロール法」という実務的な強みに変換すると自己PRとして成立します。
④手先の器用さタイプ
一見無関係な特技でも「観察して再現する」という共通点を見つけると声優の仕事とつながります。
未経験者向け自己PR例文|熱意・目標志向タイプ4選



特技よりも熱意そのものを前面に出したい場合は、続けてきた努力や具体的な目標を軸に組み立てます。
特技が無いと自己PRは書けない…?
熱意を軸にする書き方もありますよ。
①継続力アピールタイプ
継続力は数字(期間・頻度)とセットで書くと、意志の強さの裏付けとして説得力が増します。
②目標志向タイプ
期限付きの具体的な目標は、審査員に本気度を伝える上で効果的な要素になります。
③努力の過程を語るタイプ
弱点を隠さず「どう克服してきたか」を語ると、誠実さと成長意欲の両方が伝わります。
④長期目標を語るタイプ
長期目標は抽象的になりがちなので、直前の1文で「今何をしているか」を必ず添えます。
経験者向け自己PR例文|舞台・映像出演タイプ4選



舞台や映像の出演経験がある場合は、経験を語るだけでなく「その経験から何を学んだか」まで話すと自慢に聞こえずに伝わります。
①舞台経験タイプ
主役経験がなくても「脇役としての工夫」を語ることで、経験の質を示すことができます。
②映像出演経験タイプ
映像経験は「間の取り方」など声優にも通じる技術として言い換えると説得力が増します。
③学生映画・自主制作タイプ
制作側の経験がある場合は「俯瞰する視点」という他の候補者にはない強みとして書けます。
④エキストラ経験タイプ
エキストラのような小さな経験も「現場感覚」という切り口でまとめると立派な自己PRになります。
経験者向け自己PR例文|ナレーション経験タイプ4選



ナレーションや朗読の経験は、声だけで伝える力の直接的な証明として強く使えます。
①ナレーション実績タイプ
「誰の評価を得たか」を添えると、自己申告だけでなく第三者評価として伝わりやすくなります。
②朗読経験タイプ
朗読は声優と最も近い経験の一つなので、具体的な工夫まで書くと差別化になります。
③校内放送・アナウンス経験タイプ
校内放送のような身近な経験も「工夫を続けた」という視点で語れば十分な自己PRになります。
④配信・動画ナレーションタイプ
個人での発信経験は実績になりにくいと思われがちですが「改善を続けた過程」を語れば通用します。
経験者向け自己PR例文|歌唱・声質タイプ4選



歌唱力や声質そのものを強みにする場合は、抽象的な自慢にならないよう具体的な取り組みとセットで話します。
①歌唱力アピールタイプ
「任されるまでになった」という変化を書くと、単なる自己申告以上の説得力が生まれます。
②声質・声域アピールタイプ
声質は変えられない特徴なので「その声質をどう活かす努力をしているか」まで書くのがポイントです。
③合唱・バンド経験タイプ
人前で声を出す経験の量は、オーディションの緊張対策としての説得力にもつながります。
④ボイストレーニング経験タイプ
専門的な指導を受けた経験は「自己流ではない」という信頼材料として使えます。
経験者向け自己PR例文|演技スキル・審査経験タイプ4選



過去にオーディションや養成所を経験している場合は、その経験から何を得て今どう活かそうとしているかを話すと前向きな印象になります。
①過去のオーディション経験タイプ
不合格の経験は隠さず、そこから何を学んだかを書くことで前向きな印象に変えられます。
②養成所レッスン経験タイプ
養成所経験は「何を学んだか」を具体的に言語化できると、経験の質が伝わりやすくなります。
③演技指導を受けた経験タイプ
指導を受けた経験は「その後どう練習に反映したか」まで書くと説得力が増します。
④複数役を演じ分けた経験タイプ
演じ分けの経験は「声優らしい強み」として直接的にアピールできる材料です。
シーン別の自己PRの書き方|書類・面接・SNSで変えるポイント



自己PRは提出する場面によって、書き方や長さを少し変えるだけで伝わり方が大きく変わります。
書類も面接も同じ内容でいいのかな…
場面ごとに長さと話し方を変えると伝わりやすいですよ。
応募書類用|文字数の目安と書き方
応募書類は200〜400字程度でまとめ、結論を最初の一文に置くのが基本です。読む側が短時間で内容を把握できるよう、エピソードは1つに絞ります。
話し言葉ではなく書き言葉で統一し、「〜と思います」より「〜です」と言い切る形にすると印象が引き締まります。
面接・対面オーディション用|話し方のコツ
面接では文章をそのまま暗記して話すより、結論→エピソード→活かし方の骨組みだけ覚えておき、自分の言葉で話す方が自然に聞こえます。
早口にならないよう、結論を話した後に一呼吸置くことを意識すると、聞き取りやすい自己PRになります。
SNS・プロフィールサイト用|短文型の作り方
SNSやプロフィールサイトでは、100字以内で結論とキャッチフレーズだけを伝える短文型が向いています。
詳しいエピソードは書ききれないため、続きが気になるような一言で締めるのがポイントです。
文字数別の自己PR例文|30秒と1分で話す場合の違い



話す時間が指定されている場合は、時間に応じてエピソードの情報量を調整する必要があります。
30秒(100字目安)の例文
30秒では結論とエピソードの要点だけに絞り、細かい説明は省略します。
1分(250字目安)の例文
1分ではエピソードの背景や工夫まで含め、結論を裏付ける具体性を1段階増やします。
年代別の自己PRで気をつけたいこと|中学生・高校生・社会人



自己PRで使うエピソードは、年代によって「何を書きやすいか」が変わります。
中学生が気をつけたいポイント
中学生は部活動・委員会・学校行事など、身近な経験が中心になります。無理に大きな実績を作ろうとせず、日々の取り組みを具体的に書くことを優先しましょう。
高校生が気をつけたいポイント
高校生は部活動に加えて、アルバイトや資格取得など経験の幅が広がる時期です。学業との両立を含めて、継続してきたことを軸に組み立てると説得力が増します。
社会人・転職者が気をつけたいポイント
社会人は仕事で培ったスキルをそのまま使いがちですが、審査員が知りたいのは「声優としてどう活かすか」です。仕事の実績を声優に結びつける一文を必ず添えましょう。
声優養成所のオーディションでの自己PR対策



養成所のオーディションでは、完成された演技力よりも「今後どれだけ伸びるか」という伸びしろが重視される傾向があります。
養成所の審査員は何を見てるんだろう…
完成度より、伸びしろと素直さを見ていますよ。
未経験者を多く受け入れている養成所ほど、この傾向が強くなります。
例えば、日本ナレーション演技研究所(日ナレ)は全国12校舎を展開し、応募資格が中学卒業程度の学力のみ、審査は実技と簡単な筆記のみという、未経験者にとって間口の広い養成所として知られています(2026年8月確認)。
このような養成所のオーディションでは、完璧な演技よりも「素直に指導を吸収できそうか」を伝える自己PRの方が評価されやすい傾向があります。
声優事務所オーディションでの自己PR対策



事務所のオーディションでは、養成所とは異なり「今すぐ現場で通用するか」がより重視される傾向があります。
未経験者向けの間口が広い養成所と比べ、事務所オーディションは経験や実績がある人と同じ土俵で評価されることが多いです。
自己PRでは、今できることを誇張するより、今後どう成長していくかという計画性を具体的に伝えることが大切です。
養成所か事務所かで求められる自己PRの方向性が変わることを理解した上で、応募先に合わせて内容を調整しましょう。
短所を自己PRに活かす方法|正直に伝えて好印象にするコツ



短所を隠そうとする自己PRより、正直に伝えた上で対処法まで話す自己PRの方が信頼されやすい傾向があります。
例えば「緊張しやすい」という短所であれば、「本番前は必ず発声練習をして落ち着かせるようにしています」のように、対処法とセットで伝えます。
短所を長所に無理やり言い換えるより、事実として認めた上で工夫している姿を見せる方が誠実な印象になります。
短所は「隠す」のではなく「対処法とセットで話す」ことで、むしろ好印象につながります。
自己PRで使えるキャッチフレーズの作り方



「声が良い」のような無難な表現は記憶に残りにくいため、言い換えを工夫すると印象に残る自己PRになります。
例えば「声が良い」は「一度聴いたら忘れられない声」、「明るい性格」は「初対面でも空気を変えられる存在」のように、具体的なイメージが伝わる言葉に変換します。
キャッチフレーズを考える際は、自分の強みを一度動物や色、天気などに例えてみると、意外な言い換えが見つかることがあります。
作ったキャッチフレーズは声に出して読んでみて、不自然に長くなっていないかを必ず確認しましょう。
やってはいけないNG自己PR例と改善のコツ



自己PRには典型的な失敗パターンがあります。自分のPRが当てはまっていないか確認してみましょう。
これ、自分のPRに当てはまってるかも…
3つのNGパターンと直し方を確認しましょう。
1つ目|特技がないパターンのNGと改善
NG例:「特技はありません。普通の学生です。」
改善のコツ:特技が無くても、日々の小さな習慣(毎日声を出す・観察する癖など)を掘り起こせば材料になります。「普通」に見える経験も、切り取り方次第で強みに変わります。
2つ目|暗記棒読みパターンのNGと改善
NG例:用意した文章をそのまま暗記して、抑揚なく読み上げてしまう話し方。
改善のコツ:結論→エピソード→活かし方の骨組みだけ覚え、細部は自分の言葉で話すようにすると、多少詰まっても自然な印象になります。
3つ目|盛りすぎ・話しすぎパターンのNGと改善
NG例:実績を誇張したり、複数のエピソードを詰め込みすぎて要点がぼやけてしまう自己PR。
改善のコツ:エピソードは1つに絞り、誇張せず事実ベースで話すことで、かえって信頼感のある自己PRになります。
自己PRの練習方法|声に出して確認する3ステップ



文章として完成していても、本番で言葉に詰まってしまっては伝わりません。声に出す練習まで含めて準備しましょう。
スマホの録音アプリで自分の声を録って聞き返します。話す速さや間の取り方は、自分では気づきにくい癖が出やすい部分です。
家族や友人に聞いてもらい、率直な感想をもらいます。内容が伝わっているか、印象に残る一言があるかを確認してもらいましょう。
実際の持ち時間(30秒・1分など)を計りながら練習し、時間内に収まる話し方を体に覚えさせます。
自己PRと志望動機の違い|混同しやすい2つを整理



自己PRは「あなたの強みは何か」を伝えるものであるのに対し、志望動機は「なぜ声優になりたいのか、なぜこの事務所・養成所なのか」を伝えるものです。
自己PRの中に志望動機の内容を混ぜてしまうと、どちらの答えにもなっていない中途半端な内容になりがちです。
「声優になりたい理由」を聞かれたときの答え方は、声優の志望動機の書き方で型・NG例とあわせて詳しく解説しています。自己PRと志望動機は必ずセットで準備しておきましょう。
提出前の最終チェックリスト



自己PRを提出する前に、以下の点を確認しておくと当日の失敗を減らせます。
結論が最初の一文に置かれているか、エピソードは1つに絞られているか、声優としての活かし方まで書かれているかを見直しましょう。
文字数や持ち時間の指定がある場合は、実際に声に出して時間内に収まるかを事前に確認しておくことも忘れないようにしましょう。
誇張した表現や事実と異なる内容が混ざっていないかも、提出前に必ずチェックしてください。
独学に不安が残るなら、無料資料で対策内容を比べてみましょう。
自己PRに関するよくある質問
細かい疑問がいくつか残ってる…
よくある質問にまとめて答えますね。
Q1|自己PRは何分が目安ですか?
指定が無い場合は30秒〜1分程度が目安です。事前に持ち時間の指定があれば、その時間に必ず合わせましょう。
Q2|特技が無い場合はどうすればいいですか?
特技が無くても、性格や継続してきた習慣を軸にすれば自己PRは成立します。本記事の未経験者向け例文を参考にしてください。
Q3|例文をそのまま使ってもいいですか?
例文はあくまで型の参考です。丸写しは審査員に見抜かれやすいため、自分のエピソードに置き換えて使いましょう。
Q4|緊張して話せなくなったらどうすれば?
結論の一言だけでも先に言い切る意識を持つと、多少詰まっても要点は伝わります。事前の声出し練習も緊張対策に有効です。
Q5|自己PRと自己紹介の違いは何ですか?
自己紹介は名前や経歴を伝えるものですが、自己PRは自分の強みを審査員に売り込むものという違いがあります。
まとめ|今日から使える自己PRチェックリスト
自己PRは「結論→エピソード→活かし方」の型さえ押さえれば、特技や実績が無くても十分に組み立てられます。
本記事で紹介した40の例文から自分に近いタイプを見つけ、自分自身のエピソードに置き換えて練習してみてください。
自己PRの準備が整ったら、実際にオーディションの機会を探すことも次のステップです。
専門学校で2年間じっくり演技を学びたい場合は、アミューズメントメディア総合学院(AMG)のような学内オーディション実績のある専門学校も選択肢の一つです。
納得のいく自己PRを準備して、オーディション本番に自信を持って臨みましょう。










