Talk is Design

話し方は、
才能ではなく
デザインできる

元NHKエグゼクティブアナウンサーの現場知をもとに、
声・言葉・間・構成を体系化し、伝わる話し方を
一人ひとり、そして組織に合わせてデザインします。

プレゼンテーション

本番で伝わる力は
何倍にも向上できる

脳の状態
脳の状態
Brain State
伝え方の設計
伝え方の設計伝え方
Communication Design
本番で伝わる力
本番で伝わる力
Performance

話し方は、声や言葉だけで決まりません。

大事な場面で言葉が届くかどうかは、
話す前の「脳の状態」と、
相手に届く「伝え方の設計」で変わります。

元NHKエグゼクティブアナウンサーとして32年、
W杯・オリンピック・生放送の現場で培った本番経験と、
脳科学・心理学の視点を掛け合わせ、
本番で伝わる話し方を再現できる技術としてお伝えします。

元NHKエグゼクティブアナウンサーとして
32年にわたり、
W杯・オリンピック・生放送の現場で培った
本番経験と、
脳科学・心理学の視点を掛け合わせ、
本番で伝わる話し方を
再現できる技術としてお伝えします。

PROFILE吉松 欣史

Message from Yoshi

伝わる人は、
話す前から整えている。

大事な場面で言葉が届くかどうかは、滑舌や声量だけでは決まりません。必要なのは、「脳の状態」「言葉の順番」「間の置き方」。この3つが整ったとき、話は相手の中に残ります。

NHKエグゼクティブアナウンサーとして32年。W杯・オリンピック・生放送の現場で培った経験に、脳科学・心理学の視点を重ね、個人にも組織にも使える「伝え方の技術」として体系化しています。

01NHK
32年
02W杯・五輪
実況経験
03脳科学 × 心理学
メソッド

感覚や根性論ではなく、再現できる技術として。声・言葉・間・構成を、その人や組織に合わせてデザインします。

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