SNS、広告、自力だけで疲弊する集客から卒業しませんか?
広告を止めれば、申込みが止まる。
SNSを休めば、見込み客が減る。
ローンチのたびに、またゼロから集め直す。
仲間の信用と応援から濃い見込み客が集まる
あなたがこれまで築いてきた
顧客、受講生、コミュニティ、ビジネスパートナーとの関係性を
次の集客資産へ変えていく仕組みです。
SNS投稿ゼロ・広告費ゼロでも
チームの力で集客が広がった事例があります
トライブマーケティングは、一人の発信力だけに頼らず、複数のリーダーとチームが役割を持って動くことで、必要な人へ企画を届けていく仕組みです。
実際に、次のような成果につながった事例があります。
1億4,000万円超の売上に貢献
プレダイの企画では、応援チームを通じて1か月で3,000名以上を集客。成約数は1,066名、売上は1億4,000万円超につながりました。
- 集客:1か月で3,000名以上
- 成約:1,066名
- 売上:1億4,000万円超
1か月で4,700リストを達成
SNS投稿ゼロ、広告費ゼロの条件でも、応援チームの仕組みによって1週間で450名を獲得。さらに1か月で4,700リスト達成につながりました。
- 集客:1週間で450名獲得
- リスト:1か月で4,700名達成
- 条件:SNS投稿ゼロ・広告費ゼロ
2週間で300名の集客を達成
広告費をかけず、主宰者自身がほぼ動かない状態でも、チームが役割を持って動くことで2週間で300名の集客につながりました。
- 集客:2週間で300名達成
- 条件:広告費ゼロ
- 主宰者自身はほぼ動かずに実施
締切2週間前に86名を超過達成
リアルイベントでは、疲弊しながら無理に集めるのではなく、通常の75%ほどの力で締切2週間前に86名を超過達成。オンラインサミットでも380名から1,120名へ、約3倍の伸びにつながりました。
- リアルイベント:86名を締切前に超過達成
- オンラインサミット:380名 → 1,120名
- 伸び率:約3倍
共通しているのは、主宰者一人の発信量だけに頼っていないことです。
結果が出た理由は、影響力ではなく
「チームで広がる導線」を設計したからです
これらの成果は、主宰者一人の発信力だけで生まれたものではありません。
複数のリーダーと応援メンバーが役割を持ち、誰が、誰に、どの順番で、どの言葉を届けるのかを設計しました。
- 誰に参加してもらうのか
- 誰をリーダーにするのか
- どのチームで動くのか
- どの紹介文を使うのか
- いつ、どのタイミングで案内するのか
- 活動状況をどう確認し、改善するのか
ここまで整えることで、企画が主宰者の発信だけに閉じず、人から人へ自然に広がっていきます。
企画が広がる導線を設計する
問題は集客力ではなく
集客の構造です
すでに50名、100名を集められているなら、あなたに集客力がないわけではありません。
SNS、広告、LINE、セミナー、個別相談を組み合わせて、一定の売上をつくってきた時点で、集客の基礎力は十分にあります。
それでも次の段階で苦しくなるのは、集客の中心がずっと「あなた本人」にあるからです。
集客の構造を変えることです
自分一人で集客を回し続ける限り
売上の伸びは頭打ちになります
売上を伸ばすために、SNSを頑張る。広告費を増やす。LINEやメールを配信する。セミナーや個別相談を増やす。ローンチのたびに見込み客を集め直す。
これらは、どれも大切な集客活動です。
ただ、集客の主体が「自分一人」のままだと、施策を増やすほどあなたの稼働も増えていきます。
- 投稿を止めれば、認知が落ちる
- 広告を止めれば、申込みが減る
- ローンチが終われば、またゼロから集め直しになる
「自分一人が集客を背負う構造」そのものの限界です
ここまで集客を伸ばしてきた方ほど、次に何を学ぶべきかを考えます。
新しいSNSを学ぶべきか。広告を改善すべきか。LINEやセミナー導線を見直すべきか。
もちろん、それらも大切です。
ただ、どの方法を選んでも、集客の中心があなた一人のままであれば、やることは増え続けます。
集客の主体を変えることです
集客を「あなた一人の能力」から、「チームで動く仕組み」へ変えることです。
トライブマーケティングとは、集客を
「個人の能力」から「組織の仕組み」へ変える方法です
トライブマーケティングとは、既存顧客、受講生、コミュニティメンバー、ビジネスパートナーの中から応援チームをつくり、濃い見込み客が集まる流れを設計する仕組みです。
単に「知り合いに送ってください」「この文章を投稿してください」とお願いするものではありません。
誰に参加してもらうのか。誰をリーダーにするのか。どのようにチームを分けるのか。何をどの順番で伝えるのか。どの案内文を使うのか。活動をどう管理するのか。
ここまでを一つの集客システムとして設計します。
人間関係を消費するのではなく、応援する人にも成長、経験、つながり、貢献実感が残る。
それが、トライブマーケティングの考え方です。
応援チームが自然に動き出す理由は
「やる気」ではなく「設計」にあります
応援チームをつくっても、うまく動かないケースは少なくありません。
- 一部の人しか動かない
- 最初だけ盛り上がって止まる
- リーダーがメンバーをまとめられない
- 活動量に差が出る
- 主宰者の管理業務が増える
こうした問題は、メンバーのやる気が足りないから起きるわけではありません。人が動くための設計がないから起きます。
人にはそれぞれ、得意なこと、動きやすい役割、モチベーションの源泉、活動できる時間が違います。
動きたくなる設計をつくる
応援する人にも
価値が残る集客の仕組みです
トライブマーケティングで大切にしているのは、集客数だけを増やすことではありません。
応援する人、紹介を受ける人、商品を提供する人。関わる全員にとって、信頼が積み上がる状態をつくることです。
応援メンバーは、ただ紹介をお願いされるだけの存在ではありません。
企画を広げる過程で、実践経験が増え、仲間とのつながりが生まれ、自分自身の成長や貢献実感も得られる。必要に応じて、活動に応じた特典や報酬も設計します。
- 実践経験が残る
- 成長機会が得られる
- 仲間とのつながりが生まれる
- 貢献している実感が持てる
- 活動に応じた特典や報酬を設計できる
人間関係を消費するのではなく、応援するほど信頼が深まり、コミュニティ全体が活性化していく。
応援する側にも価値が残る
導入後に目指すのは
一度きりの集客ではなく「次回も使える集客資産」
トライブが目指すのは、今回だけ集客数を伸ばすことではありません。
- 動けるリーダー
- 活動経験を持つメンバー
- 再利用できる教育コンテンツ
- 反応が取れた案内文
- チーム運営のルール
- 集客データと次回への改善点
ローンチが終わるたびにゼロに戻るのではなく、実施するたびにチームと仕組みが育っていく。
事業に残る資産へ変えていく
トライブマーケティングの原点は
高校教師時代の教育現場にありました
トライブマーケティングを開発したタツは、もともと保健体育の高校教員でした。
学校現場では、性格も能力も意欲も違う生徒たちが、一つの目標に向かって動ける環境をつくる必要があります。
そこで培ったのが、リーダーの選び方、チームの分け方、役割の任せ方、そして人が自然に動き出す教育設計でした。
この教育現場での経験を、起業後に集客とコミュニティ運営へ応用して生まれたのが、トライブマーケティングです。
元保健体育の高校教員。2024年3月に教員を退職後、自社商品コミュニティ「CCC」の主宰、起業家・アスリート・インフルエンサーのプロデュース、企業サポートなどを行う。
教員退職後1年で5,000万円の売上を達成。今期は年商3億円見込み。約2,000名規模のフェス主催・登壇、約500名規模のコミュニティ主宰、約3,000名規模のビジネスコミュニティ認定講師など、教育とコミュニティ運営の両面で実践を重ねている。
トライブマーケの誕生秘話を改めて確認する
原点にあるのは、高校教師時代の体育の授業です。
体育の授業で80人の生徒を一人で見ながら、全員の技能を効率よく伸ばすのは現実的ではありませんでした。そこでタツは、技能の高い生徒を「スモールティーチャー」、つまり小さな先生に任命して、生徒同士で教え合う仕組みをつくっていました。
教える側は、人に教えることで自分の技能がさらに上がる。教えられる側は、先生よりも仲間の言葉の方が素直に聞けるし、気軽に質問できる。
つまり、教える側にも、教えられる側にも、クラス全体にもメリットがある構造だったのです。
仲間同士が学び合う環境を設計する
起業後、タツはその構造を集客にも応用できるのではないかと考えました。
主宰者が一人で発信し続けるのではなく、関わるメンバー自身も実践を通じて学び、成長しながら、必要な人へ企画を届けていく。
この考え方を、チーム設計、リーダー育成、役割分担、教育設計、ゲーミフィケーションとして体系化したものが、トライブマーケティングです。
実際にタツ自身も、フォロワー約1,000名・直近1年間SNS投稿ゼロの状態から、40名の応援隊メンバーで約700名の集客を実現しました。
だからトライブマーケティングは、単なる紹介制度ではありません。集客と教育、チームづくり、コミュニティ活性化を同時に動かすためのシステムです。
※上記は開発者本人および関連企画の実績であり、同様の成果を保証するものではありません。
方法を教えるだけではなく
実際の販売企画に導入します
トライブマーケティングは、ノウハウを教えて終わる講座ではありません。
実際のセミナー、ローンチ、販売企画に合わせて、あなたの事業に合うチーム型集客の形を一緒に設計していきます。
商品内容、目標集客数、既存リスト、顧客や受講生との関係性を見ながら、どれくらいのチーム人数が必要か、誰をリーダーにするか、どのような紹介導線にするかを組み立てます。
- 全体戦略の設計
- チーム人数とリーダー構成の設計
- 応援メンバーの募集・教育方針
- 紹介文章や案内トークの作成
- 活動管理と改善のサポート
- 次回以降に残す運営ルールの整理
もちろん、完全な丸投げではありません。事業者本人の意思決定や、既存顧客との関係性を大切にしながら進めます。
ただ、一人でゼロから仕組みをつくる必要はありません。
半プロデュース型の実装サービスです
商品は売れている。
でも、集客が自分一人に偏っている方へ
トライブマーケティングは、これからゼロから商品をつくる方向けの仕組みではありません。
すでに商品があり、顧客や受講生との関係性があり、それでも集客が自分一人に依存している方に向いています。
おすすめ
- すでに商品やサービスを販売している方
- 顧客、受講生、コミュニティとの信頼関係がある方
- セミナーやローンチの経験がある方
- 集客はできているが、自分の発信や稼働に依存している方
- 広告やSNSを増やす以外の集客導線をつくりたい方
- 次の販売企画で集客規模を広げたい方
- 一度きりではなく、次回にも残る集客資産をつくりたい方
向いていない
- まだ販売商品がない方
- 既存顧客や受講生との関係性がほとんどない方
- セミナーやローンチの経験がない方
- 人間関係を使って短期的に売上だけを作りたい方
- 無料でノウハウだけを知りたい方
- 短期間で必ず成果が出る保証を求める方
まずは、あなたの事業に眠っている
「応援される集客資産」を可視化します
トライブマーケティングは、どの事業にも同じ形で導入できるものではありません。
商品単価、既存リスト数、コミュニティ人数、顧客との関係性、販売企画の時期、運営体制によって、必要なチーム人数や導入方法は変わります。
だからこそ、まずは今の集客が何に依存しているのか、そして顧客・受講生・コミュニティ・パートナーの中にどんな集客資産が眠っているのかを整理します。
あなたの事業にトライブを導入できる可能性があるか。導入するなら、どれくらいのチーム規模が必要か。次回のセミナーやローンチまでに、何を準備すべきかを一緒に確認します。
- 現在の集客が何に依存しているか
- 自分一人で抱えている集客業務はどこか
- 既存顧客・受講生・コミュニティの中にある応援資産
- トライブを導入できる状態かどうか
- 導入する場合に必要なチーム人数や準備内容
- 次回ローンチまでに整えるべき集客体制
集客を増やすたびに
自分の負担も増える構造を終わらせませんか?
あなたがこれまで築いてきた、顧客との信頼、受講生とのつながり、コミュニティ、ビジネスパートナー、商品の実績、あなた自身への信用。
これらは、まだ十分に集客資産として活用されていないかもしれません。
さらに広告費を増やす前に。また新しいSNSノウハウを学ぶ前に。
まずは、あなたの事業の中に眠っている「応援される力」を整理してみてください。
集客を、あなた一人が背負い続ける状態から、チームで広がる仕組みへ変えられる可能性があります。
トライブマーケティングは、すべての事業に導入できる仕組みではありません。すでに販売商品があり、顧客・受講生・コミュニティとの関係性があり、6か月以内に販売企画を予定している事業者を対象にしています。
そのため、セッション内で現在の状況を確認したうえで、導入が難しいと判断した場合は、サービスをご案内しないことがあります。
次の集客導線へ変えていきます
よくある質問
まだ応援チームがいない状態でも相談できますか?
メンバーに嫌がられたり、人間関係が悪くなりませんか?
紹介や報酬の仕組みが法律的に不安です
自分の業種でも使えますか?
コミュニティが50名未満でも導入できますか?
運営をすべて任せられますか?
不安点を確認したうえで、まずはあなたの事業にトライブを導入できるか整理してみてください。